FXプロトレーダーによるスキャルピングの手法がついに公開に!
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2012年1月11日 05:30 / カテゴリ:[ Uncategorized ]
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投資ですから、いつも上手にいくとは限りません。
差額、1万円の損が出ています。
2万円の損により、あなたの資産が3万円ちょうどとなりました。
この場合は、ドルのカイから入っていますが、逆のパターンも可能です。
http://b0701.f01.jp/
あなたは5万円を預けています。
あと1銭でも下がったら、そこで基準をわり込んでしまいますので、その金額で矯正的にとりひきがけっさいされて損失が確定するという仕くみです。
(最低額に達してないのでとりひきはまだ可能)ここで1ドルが一気に106円になった場合。
せっかく1ドル110円の時にかっても、その直後にドルが108円になったとします。
ドルを先に売っておき、あとでカイ戻すという「うりカイを逆にする」という事も、かんがえかたは全く同じですね。
あなたの資産は「106円×5000ドル」で53万円となります。
たとえばこの会社が、「最低3万円は預けて下さい」という基準を持っていた場合、あなたは今まだ「5万円ー1万円の損」で総資産4万円です。
このじょうたいで1万円の損が出ていても、まだ5万円の預け金があるから投資は続けられる、これがFXの特長とも言えるでしょう。
この時のカイポジションは「108円×5000ドル」分ですから、54万円です。
FXを扱っている各会社では、それぞれ「最低でも維じしておかなければならない金額」という基準があります。
FXでは差金けっさいという方法をとる事で、元手に対しておおきな金額でとりひきをできるだけでなく、ドルのうりからとりひきをはじめたり、ユーロなどのちがう通過でもとりひきが可能になるのです